フリードの写真

「フリード」は運転のしやすさと、
広々とした車内空間をもつ
コンパクトミニバン。
その利便性と快適さを、
さらに際立たせる
おすすめのタイヤを紹介します

ホンダ「フリード」は3列シートが選べる広い車内空間を実現しながら、街中でも取り回しの良いコンパクトなボディサイズのミニバンです。標準装着のタイヤサイズは、「185/70R14」または「185/65R15」。買い物や送り迎えから休日の家族旅行まで、マルチユースを難なくこなすフリードにおすすめのタイヤを紹介します。

3世代にわたり
人気を博してきた
フリードにぴったりの
タイヤをピックアップ

フリードは、暮らしを自由に拡げるクルマを創造するべく、「フリーライフ・クリエイション」をコンセプトに掲げ2008年に登場しました。ホンダ独自の低床・低重心技術を採用し、街中での取り回しの良さを追求。
また、5人乗り・6人乗り・7人乗り・8人乗りを設定し、ライフスタイルに合わせて自在に使いこなせるクルマを目指しています。

第2世代は、初代モデルをさらに進化させて2016年に登場。3列シートのフリードと2列シートのフリード+を用意し、福祉車両を含む16通りのバリエーションを展開しました。
これに加えて第2世代では、コンパクトミニバン初となるハイブリッド4WDモデルも追加し、ラインアップを充実させています。

続く第3世代は2024年に登場しました。デザイン・走行性能・快適性・安全性能など全方位にわたり進化。この世代からホンダ独自の2モーターハイブリッドシステム、e:HEVが搭載されています。 居住性や使い勝手の良さが評価され、2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。コンパクトミニバンとして高い人気を誇っています。

タイヤサイズは、第1世代が「185/70R14」または「185/65R15」、第2世代および第3世代は「185/65R15」を装着しています。タイヤ交換の際には、まずご自身の愛車に装着されているタイヤサイズをご確認ください。

車種 生産年 型式 タイヤサイズ
初代(GB、GP系) 2008年5月〜2016年9月 GB3、GB4、GP3 185/70R14 88S、185/65R15 88S
第2世代(GB系) 2016年9月〜2024年6月 GB5、GB6、GB7、GB8 185/65R15 88S
第3世代(GT系) 2024年6月〜 GT1、GT2、GT3、GT4、GT5、GT6、GT7、GT8 185/65R15 88S

快適に移動でき、
より洗練された乗り心地を
実現するタイヤがおすすめ

フリードは、扱いやすいボディサイズとゆとりのある車内空間を両立し、多様なライフスタイルに対応するコンパクトミニバンです。
3列シート仕様のフリードは、家族やグループなど大人数での移動にも対応できるため、日常の買い物や送迎はもちろん、休日のロングドライブや旅行まで、幅広いシーンで活躍してくれることでしょう。

そんなフリードには、乗る方すべてが快適に安心感を持って移動できる走行性能をもたらすタイヤがおすすめです。またハイブリッドモデルの場合は、車内の静粛性に優れたタイヤを装着すると、その魅力を一層引き立ててくれます。

ここでは、上質かつ安心感のある走りと快適な車内空間を実現する、フリードにぴったりのタイヤを紹介します。

REGNO GR-XⅢの写真

REGNO GR-XⅢ

ブリヂストン最高峰の静粛性と乗り心地を堪能できる「REGNO GR-XⅢ」。

  • 走りに必要なすべての性能が高いレベルで融合
  • 高い静粛性によって深みを増した空間品質
  • 揺れ・突き上げの衝撃を抑え快適で質の高い乗り味

静粛性・乗り心地・ウェット性能・低燃費・ライフ性能のすべてが高いレベルでバランスしたプレミアムタイヤ「REGNO GR-XⅢ」。

中でもタイヤノイズを抑制するチューニング技術で優れた静粛性を実現し、快適な車内で音楽を楽しめます。

また、接地形状を最適化した構造と振動を吸収するゴムの採用で、揺れや突き上げを抑制し安定して走行できます。しっかりした走りと快適な車内空間を両立したい方におすすめです。

Playz PXⅡの写真

Playz PXⅡ

安定した操作性と疲れにくさで、雨の日も運転しやすい「Playz PXⅡ」。

  • ふらつきを抑えて運転時の疲れを軽減
  • 濡れた路面で高い性能を発揮し、雨の日も運転しやすい
  • 摩耗しづらい素材を使い、雨の日の性能がしっかり長持ち

車体の揺れを抑える設計で無意識なハンドル操作が減り、運転時の疲れを軽減。

また、排水性を確保した設計により、水をかき分けてタイヤが地面に接するため、濡れた路面での滑りを抑えられ雨の日も運転しやすいタイヤです。

運転時の疲れを軽減したい方、雨の日でもより安心して運転したい方におすすめです。なお、「Playz PXⅡ」はオンライン限定販売となります。

FINESSA HB01の写真

FINESSA HB01

雨天でもしっかり止まる・曲がる。より快適な車内空間も実現する「FINESSA HB01」。

  • ブリヂストンのスタンダードタイヤ
  • 雨の日でも高いグリップ性能を発揮
  • より静かで快適な車内空間を実現

新品から摩耗時まで雨天時でも安定した走行性能を実現し、日常のあらゆるシーンでドライバーと同乗者に安心感をもたらす「FINESSA HB01」。

接地圧がより均一になるように設計され、高いブレーキ性能や耐摩耗性を実現しています。

また、優れた静粛性と乗り心地を実現し、会話や音楽を妨げない快適な車内空間と心地良いドライビング体験を提供します。
タイヤを履き替えるまで、安心感を持って快適にドライブしたい方におすすめです。

CHRONICLE RVの写真

CHRONICLE RV

優れた総合性能と経済性を両立した「CHRONICLE RV」。

  • 経済性を重視しつつ高い性能バランスを実現
  • 優れた低燃費性能が軽快・滑らかな走りをもたらす
  • 高いウェット性能を実現し、濡れた路面でもしっかり止まる

転がり抵抗低減で滑らかに走るミニバン専用タイヤが「CHRONICLE RV」。タイヤの摩擦が少なく走り出しが滑らかで、エンジンの力をセーブして燃費を抑えることができます。

また、サイドの剛性を高めたミニバン専用設計で、車体のふらつきや偏摩耗を抑制。
タイヤの擦り減りが均一のため長く使用できますので、性能バランスと経済性を両立したい方におすすめです。

なお、「CHRONICLE RV」はオンライン限定販売となります。

第1世代(2008〜2016年):
FF車は14インチ、
4WDと一部FF上級グレードは
15インチを装着

初代フリードの写真

初代フリード

初代フリード スパイクの写真

初代フリード スパイク

フリードの第1世代は2008年に登場。2列シートの5人乗り、3列シートの7人または8人乗りの3タイプを用意し、多彩なシートアレンジも魅力の一つとなっていました。

また2010年には、2列目シートを畳むと広大なフラットフロアが出現し、車中泊を容易にした5人乗りのフリードスパイクが追加されました。さらに、2列目を左右独立のキャプテンシートとした、3列シートの6人乗りもG系グレードに設定。1.5リッターエンジンのほかハイブリッドも用意されていました。

タイヤサイズは、FFモデルには「185/70R14」を、4WDモデルとエアロ装着車などの一部FFモデルに「185/65R15」を標準装着していました。

【ホンダ フリード(GB系、GP系) タイヤサイズ&適合タイヤ】

  • タイヤサイズ:185/70R14 88S、185/65R15 88S
  • フリードにおすすめのタイヤ:REGNO GR-XⅢ、Playz PXⅡ、FINESSA HB01、CHRONICLE RV

【GB3 ホンダ フリード(185/70R14 88S)】

グレード 登場年 型式
FLEX(FF) 2008〜 GB3
FLEX Fパッケージ(FF) 2008〜 GB3
FLEX エアロ(FF) 2008〜 GB3
G(FF) 2008〜 GB3
G Lパッケージ 7人乗り(FF) 2008〜 GB3
G エアロ(FF) 2008〜 GB3
G エアロ Lパッケージ 7人乗り(FF) 2008〜 GB3
FLEX ジャストセレクション(FF) 2009〜 GB3
G ジャストセレクション 7人乗り(FF) 2009〜 GB3
G ハイウェイエディション 7人乗り(FF) 2010〜 GB3
G ジャストセレクション(FF) 2011〜 GB3
G ジャストセレクション 6人乗り(FF) 2012〜 GB3
GH 6人乗り(FF) 2012〜 GB3
G ジャストセレクション プラス 6人乗り(FF) 2013〜 GB3
G プレミアムエディション 6人乗り(FF) 2015〜 GB3

【GB3 ホンダ フリードスパイク(185/70R14 88S)】

グレード 登場年 型式
C(FF) 2010〜 GB3
G(FF) 2010〜 GB3
G ジャストセレクション(FF) 2010〜 GB3
G ジャストセレクション プラス(FF) 2013〜 GB3
G プレミアムエディション(FF) 2015〜 GB3

【GB3、GB4、GP3 ホンダ フリード(185/65R15 88S)】

グレード 登場年 型式
FLEX(4WD) 2008〜 GB4
FLEX Fパッケージ(4WD) 2008〜 GB4
FLEX エアロ(4WD) 2008〜 GB4
FLEXi エアロ(FF) 2008〜 GB3
G(4WD) 2008〜 GB4
G Lパッケージ(4WD) 2008〜 GB4
G Lパッケージ 8人乗り(FF) 2008〜 GB3
G エアロ(4WD) 2008〜 GB4
G エアロ
Lパッケージ(4WD)
2008〜 GB4
G エアロ Lパッケージ 8人乗り(FF) 2008〜 GB3
Gi エアロ(FF) 2008〜 GB3
G ジャストセレクション(4WD) 2009〜 GB4
G ジャストセレクション 8人乗り(FF) 2009〜 GB3
G エアロ ジャストセレクション(FF) 2009〜 GB3
G エアロ ジャストセレクション(4WD) 2009〜 GB4
FLEX
ジャストセレクション(4WD)
2009〜 GB4
G エアロ(FF) 2010〜 GB3
G ハイウェイエディション(4WD) 2010〜 GB4
G ハイウェイエディション 8人乗り(FF) 2010〜 GB3
Gエアロ ハイウェイエディション(FF) 2010〜 GB3
Gエアロ ハイウェイエディション(4WD) 2010〜 GB4
HYBRID 2011〜 GP3
HYBRID ジャストセレクション 2011〜 GP3
G ジャストセレクション 7人乗り(FF) 2012〜 GB3
GH 7人乗り(FF) 2012〜 GB3
G エアロ L(FF) 2012〜 GB3
G ジャストセレクション 7人乗り(4WD) 2013〜 GB4
G ジャストセレクション プラス(4WD) 2013〜 GB4
G ジャストセレクション プラス 7人乗り(FF) 2013〜 GB3
Gエアロ クールエディション(FF) 2013〜 GB3
Gエアロ クールエディション(4WD) 2013〜 GB4
HYBRID ジャストセレクション プラス 2013〜 GP3
G プレミアムエディション(4WD) 2015〜 GB4
G プレミアムエディション 7人乗り(FF) 2015〜 GB3
G ハイブリッド プレミアムエディション 2015〜 GP3

【GB3、GB4、GP3 ホンダ フリードスパイク(185/65R15 88S)】

グレード 登場年 型式
C(4WD) 2010〜 GB4
G(4WD) 2010〜 GB4
G エアロ(FF) 2010〜 GB3
G エアロ(4WD) 2010〜 GB4
Gi エアロ(FF) 2010〜 GB3
G ジャストセレクション(4WD) 2010〜 GB4
HYBRID 2011〜 GP3
HYBRID ジャストセレクション 2011〜 GP3
GL 2012〜 GB3
G エアロ L(FF) 2012〜 GB3
G ジャストセレクション プラス(4WD) 2013〜 GB4
Gエアロ クールエディション(FF) 2013〜 GB3
Gエアロ クールエディション(4WD) 2013〜 GB4
HYBRID ジャストセレクション プラス 2013〜 GP3
G プレミアムエディション(4WD) 2015〜 GB4
G ハイブリッド プレミアムエディション 2015〜 GP3

第2世代(2016年〜2024年):
すべてのグレードが
「185/65R15」サイズを
標準装着

第2世代フリードの写真

第2世代フリード

第2世代フリード マイナーチェンジ後の写真

第2世代フリード マイナーチェンジ後

第2世代のフリードは2016年に登場しました。パワートレインを刷新して最高出力や燃費を向上。初代は4WDのみ5速ATが組み合わされていましたが、ガソリン車はすべてCVTに変更されました。加えて、ハイブリッドには新開発技術の「SPORT HYBRID i-DCD」を搭載し、コンパクトミニバンとしては初となるハイブリッド4WDを設定しています。

第2世代のフリードにはグレードに応じて3列シートの6人乗りと7人乗りが用意されています。一方で、2列シート5人乗りのフリードスパイクは廃止され、フリード+が後継車としてラインアップされました。
また、2019年のマイナーチェンジでは、クロスオーバー風デザインのCROSSTAR(クロスター)を追加しています。タイヤは、どの車種にも「185/65R15」が装着されていました。

【ホンダ フリード(GB系) タイヤサイズ&適合タイヤ】

  • タイヤサイズ:185/65R15 88S
  • フリードにおすすめのタイヤ:REGNO GR-XⅢ、Playz PXⅡ、FINESSA HB01、CHRONICLE RV

【GB5、GB6、GB7、GB8 ホンダ フリード(185/65R15 88S)】

グレード 登場年 型式
B(FF) 2016〜 GB5
B(4WD) 2016〜 GB6
HYBRID B(FF) 2016〜 GB7
HYBRID B(4WD) 2016〜 GB8
G(FF) 2016〜 GB5
G(4WD) 2016〜 GB6
G HONDA SENSING(FF) 2016〜 GB5
G HONDA SENSING(4WD) 2016〜 GB6
HYBRID G(FF) 2016〜 GB7
HYBRID G(4WD) 2016〜 GB8
HYBRID G HONDA SENSING(FF) 2016〜 GB7
HYBRID G HONDA SENSING(4WD) 2016〜 GB8
HYBRID EX 2016〜 GB7
MODULO X HONDA SENSING 2017〜 GB5
HYBRID MODULO X HONDA SENSING 2017〜 GB7
B HONDA SENSING 2019〜 GB5
CROSSTAR HONDA SENSING(FF) 2019〜 GB5
CROSSTAR HONDA SENSING(4WD) 2019〜 GB6
HYBRID CROSSTAR HONDA SENSING(FF) 2019〜 GB7
HYBRID CROSSTAR HONDA SENSING(4WD) 2019〜 GB8
CROSSTAR(FF) 2022〜 GB5
CROSSTAR(4WD) 2022〜 GB6
HYBRID CROSSTAR(FF) 2022〜 GB7
HYBRID CROSSTAR(4WD) 2022〜 GB8
G BLACK STYLE(FF) 2022〜 GB5
G BLACK STYLE(4WD) 2022〜 GB6
HYBRID G BLACK STYLE(FF) 2022〜 GB7
HYBRID G BLACK STYLE(4WD) 2022〜 GB8
MODULO X 2022〜 GB5
HYBRID MODULO X 2022〜 GB7
CROSSTAR BLACK STYLE(FF) 2023〜 GB5
CROSSTAR BLACK STYLE(4WD) 2023〜 GB6
HYBRID CROSSTAR BLACK STYLE(FF) 2023〜 GB7
HYBRID CROSSTAR BLACK STYLE(4WD) 2023〜 GB8

【GB5、GB6、GB7、GB8 ホンダ フリード+(185/65R15 88S)】

グレード 登場年 型式
B(FF) 2016〜 GB5
HYBRID B(FF) 2016〜 GB7
G(FF) 2016〜 GB5
G(4WD) 2016〜 GB6
G HONDA SENSING(FF) 2016〜 GB5
G HONDA SENSING(4WD) 2016〜 GB6
HYBRID G(FF) 2016〜 GB7
HYBRID G(4WD) 2016〜 GB8
HYBRID G HONDA SENSING(FF) 2016〜 GB7
HYBRID G HONDA SENSING(4WD) 2016〜 GB8
HYBRID EX 2016〜 GB7
CROSSTAR HONDA SENSING(FF) 2019〜 GB5
CROSSTAR HONDA SENSING(4WD) 2019〜 GB6
HYBRID CROSSTAR HONDA SENSING(FF) 2019〜 GB7
HYBRID CROSSTAR HONDA SENSING(4WD) 2019〜 GB8
CROSSTAR(FF) 2022〜 GB5
CROSSTAR(4WD) 2022〜 GB6
HYBRID CROSSTAR(FF) 2022〜 GB7
HYBRID CROSSTAR(4WD) 2022〜 GB8
G BLACK STYLE(FF) 2022〜 GB5
G BLACK STYLE(4WD) 2022〜 GB6
HYBRID G BLACK STYLE(FF) 2022〜 GB7
HYBRID G BLACK STYLE(4WD) 2022〜 GB8
CROSSTAR BLACK STYLE(FF) 2023〜 GB5
CROSSTAR BLACK STYLE(4WD) 2023〜 GB6
HYBRID CROSSTAR BLACK STYLE(FF) 2023〜 GB7
HYBRID CROSSTAR BLACK STYLE(4WD) 2023〜 GB8

第3世代(2024年〜):
AIRもCROSSTARも
タイヤサイズは
第2世代と
同様の「185/65R15」

第3世代フリードの写真

第3世代フリード

第3世代フリード クロスターの写真 第3世代フリード クロスター

フリードは2024年にフルモデルチェンジを実施し第3世代が登場しました。取り回しの良さは損ねずに、全長を45mm拡大することで車内空間をさらに拡大。また、3列目シートの薄型化により荷室の使い勝手を高めています。

ハイブリッドはホンダ独自の2つのモーターを搭載したe:HEVへと進化し、力強い走りと燃費性能をさらに向上しました。このほか、ホンダの安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備しています。

グレードは上質で洗練された「AIR」と、力強く遊び心あふれるエクステリアにまとめられた「CROSSTAR」の2タイプを展開しています。
2列目を独立型のキャプテンシートとした6人乗りが基本となり、7人乗りは「AIR EX」のFF車のみに、2列シート・5人乗りはCROSSTARのみに用意されました。

また、第2世代ではフリード+に設定されていた福祉改造車両は「CROSSTAR」へ承継されています。タイヤは、全モデルにおいて、「185/65R15」を標準装着しています。

【ホンダ フリード(GT系) タイヤサイズ&適合タイヤ】

  • タイヤサイズ:185/65R15 88S
  • フリードにおすすめのタイヤ:REGNO GR-XⅢ、Playz PXⅡ、FINESSA HB01、CHRONICLE RV

【GT1、GT2、GT3、GT4、GT5、GT6、GT7、GT8 ホンダ フリード(185/65R15 88S)】

グレード 登場年 型式
AIR(FF) 2024〜 GT1
AIR(4WD) 2024〜 GT3
AIR EX(FF) 2024〜 GT1
AIR EX(4WD) 2024〜 GT3
CROSSTAR(FF) 2024〜 GT2
CROSSTAR(4WD) 2024〜 GT4
e:HEV AIR(FF) 2024〜 GT5
e:HEV AIR(4WD) 2024〜 GT7
e:HEV AIR EX(FF) 2024〜 GT5
e:HEV AIR EX(4WD) 2024〜 GT7
e:HEV CROSSTAR(FF) 2024〜 GT6
e:HEV CROSSTAR(4WD) 2024〜 GT8

「REGNO GR-XⅢ」が
コンパクトミニバンの
魅力をより輝かせてくれる

フリードにおすすめのブリヂストンタイヤは、「185/70R14」サイズであれば高い操縦安定性と静粛性を持ち合わせた「REGNO GR-XⅢ」、そしてウェット性能に優れリーズナブルな「Playz PXⅡ」が挙げられます。

また、「185/65R15」の場合は、ウェット性能や快適性を高いレベルで実現した「FINESSA HB01」と、ミニバン専用設計でふらつきにくさを追求した「CHRONICLE RV」が選択肢に加わります。

中でもおすすめしたいのが、「REGNO GR-XⅢ」です。「REGNO GR-XⅢ」は、ブリヂストンの最新技術を搭載し、快適で上質な走りを実現しています。滑らかな路面だけでなく、荒れた路面におけるノイズも低減しています。

また、突き上げのショックを減らし、様々な路面で快適な走行を楽しめます。
レーンチェンジなどでのふらつきを抑えることで心地良いハンドリングを実現した「REGNO GR-XⅢ」は、毎日の移動や家族でのお出かけといった様々なシチュエーションで活躍するフリードにぴったりです。

静粛性や快適な乗り心地、そして高い走行性能を持ち合わせる「REGNO GR-XⅢ」を装着して、フリードの走りをアップデートしてみてはいかがでしょうか。

そしてタイヤを購入・交換する際は、記事内で紹介したブランド・製品をすべて取り扱うブリヂストン タイヤオンラインストアの活用がおすすめです。タイヤの購入から取付作業予約までをすべてオンラインで完結でき、スマートフォンやパソコンで手軽に操作できます。

さらに、取付作業は全国に800店舗以上を展開しているB-select※加入店からアクセスの良い店舗を選ぶことができます。
B-selectは、ブリヂストンが接客や作業品質の高い店舗として認定しているため、初めての店舗でもタイヤの取付作業を安心して任せられるでしょう。

あなたのフリードにぴったりなタイヤをブリヂストン タイヤオンラインストアで購入して、快適で気持ちの良いドライブを楽しんでみてはいかがでしょうか。

※「B-select」とは、ブリヂストンのタイヤ専門店「コクピット」「タイヤ館」「ミスタータイヤマン」「ブリヂストンタイヤショップ」の中でも、高い接客・作業品質を保つ店舗のネットワークです。