フィットの写真

「フィット」を低燃費なタイヤのチョイスで、
より生活を豊かにするパートナーにアップデート。
第2世代・第3世代・第4世代におすすめの
タイヤを紹介します

ホンダ「フィット」は、新車登録台数ランキングで常に上位に位置づける、コンパクトカーのベンチマークです。タイヤサイズは、14インチ・15インチ・16インチ。軽快な走りはもちろんのこと、優れた燃費性能をしっかり引き出すことができる、フィットにぴったりのタイヤをピックアップしました。

歴代フィットは、14インチ・15インチ・16インチの
タイヤを標準装着

フィットは、「小さなクルマに、大きな価値を」をコンセプトに、2001年に初代モデル(GD系)がデビューしました。小さくても広い、そして高性能という実に魅力的なコンセプトを提案。多様なライフスタイルに寄り添うことができる新しいコンパクトカーとして、大ヒット作となりました。

第2世代(GE系、GP1/GP4)は室内の広さや使い勝手を向上し、2007年に登場。新開発のエンジンを搭載し、クラストップの燃費性能を実現しました。当初は1.3リッターもしくは1.5リッターのガソリンモデルのみのラインアップでしたが、2010年からは1.3リッター+モーターのハイブリッドモデルも追加されました。

2013年には第3世代(GK系、GP5/GP6)へとフルモデルチェンジ。パワートレインと車体を新設計して、燃費性能や居住性、デザイン、走行性能を大幅に進化させました。ハイブリッド車はエンジンの排気量を1.3リッターから1.5リッターへ拡大しつつ、JC08モード燃費で当時の国内最高となる34.6km/Lを達成しました。

そして、第4世代(GS/GR系)が2020年に登場しました。ハイブリッドはホンダ独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」を搭載することで、性能を磨き上げています。快適性や安全性能も進化し、パワートレインは1.3リッターのガソリンと、1.5リッター+モーターのハイブリッドの2種類となりました。

タイヤは初代も含め、14インチ・15インチ・16インチのいずれかを標準装着しています。
まずは、ご自身の愛車に装着されているタイヤサイズをご確認ください。

車種 生産年 型式 タイヤサイズ
第2世代
(GE系、GP1/GP4)
2007年10月〜2013年9月 GE6、GE7、GE8、GE9、GP1、GP4 175/65R14 82S、175/65R15 84S、185/55R16 83V
第3世代
(GK系、GP5/GP6)
2013年9月〜2020年2月 GK2、GK4、GK5、GK6、GP5、GP6 175/70R14 84S、185/60R15 84H、185/55R16 83V
第4世代
(GR、GS系)
2020年2月〜 GR1、GR2、GR3、GR4、GR5、GR6、GR7、GR8、GS4、GS5、GS6、GS7 185/60R15 84H、185/60R16 86H、185/55R16 83V

ファーストカーとして日々の移動をより上質なものにするタイヤ

キビキビ走り、ストレスを感じさせないボディサイズながら、ゆとりある居住空間と快適な乗り味を持つフィットは、ファーストカーとして通勤やお買い物などで毎日乗るという方も多いのではないでしょうか。日々の相棒として接するからこそ、快適さや上質な乗り心地にこだわりたいもの。

また、ハイブリッドモデルに乗っている方は特に、フィットの優れた低燃費性能を活かすために、タイヤの環境性能も気にかけたいところです。

ここでは上質な走りや高い環境性能を引き出してくれる、フィットにおすすめのタイヤを紹介します。

REGNO GR-XⅢの写真

REGNO GR-XⅢ

静粛性と乗り心地を向上しながら全サイズでの低燃費を実現した「REGNO GR-XⅢ」。

  • 静粛性と乗り心地を向上
  • ふらつきを低減しつつ、ウェット性能もアップ
  • 全サイズで低燃費タイヤとして環境負荷低減へ貢献

最新の商品設計基盤技術ENLITENを搭載して、静粛性や乗り心地の良さ、低燃費を高次元で実現した「REGNO GR-XⅢ」。

荒れた路面でのショックを低減し、タイヤの摩耗時でも上質な静粛性を持続します。

また、ウェット性能の向上や高い操縦安定性も実現。快適な室内空間と走行性能を両立したい方におすすめです。

Playz PXⅡの写真

Playz PXⅡ

雨の日の性能向上と、疲れにくさを追求した「Playz PXⅡ」。

  • 運転中の疲れにくさを追求
  • 雨の日でもしっかり曲がる、止まるを実現
  • 雨の日の性能がしっかり長持ち

疲れにくさを追求して専用設計したタイヤが「Playz PXⅡ」。

リーズナブルな価格設定でありながら、ウェット性能を重視したゴムや専用設計を採用。さらに、ライフ性能も向上しています。

雨天時の走行性能も妥協したくない方におすすめです。「Playz PXⅡ」はオンライン限定販売となります。

ECOPIA NH200Cの写真

ECOPIA NH200C

低燃費性能と雨の日の安全性能が進化した「ECOPIA NH200C」。

  • ハイレベルな低燃費性能を実現
  • 偏摩耗を抑制し、安全性が長持ち
  • 軽・コンパクト専用設計でライフ性能が向上

新車装着タイヤと同等性能を実現し、新車時の性能を引き出せる安心感が魅力の「ECOPIA NH200」シリーズの中で、軽・コンパクト専⽤モデルが「ECOPIA NH200C」。

転がり抵抗を軽減する構造と部材技術の最適化で、優れた低燃費性能も追求。また、独自技術により偏摩耗を抑制しながら高い耐久性を実現しています。

擦り減りにくく、雨の日の安全性能も長持ちするから、より高い経済性を求める方におすすめです。

第2世代(2007〜2013年):
14インチ・15インチ・16インチの3サイズを設定

第2世代フィットの写真

第2世代 フィット

第2世代フィットRSの写真

第2世代 フィットRS

フィットの第2世代は2007年に登場。1.3リッターエンジン車のほかに、スポーティーな装備を施した「RS」や装備を充実させた「X」、「XH」グレードには1.5リッターエンジンを採用していました。
また、1.3リッター+モーターのハイブリッドは、2010年にラインアップへ加わっています。

タイヤサイズは、1.3リッターのFFモデルには「175/65R14」を、4WDモデルと1.5リッター、ハイブリッドには「175/65R15」を装着。
また、RSハイウェイエディションのMT、2009年からのRS(FF)グレードには、「185/55R16」が採用されていました。

【ホンダ フィット(GE系、GP1/GP4) タイヤサイズ&適合タイヤ】

  • タイヤサイズ:175/65R14 82S、175/65R15 84S、185/55R16 83V
  • フィットにおすすめのタイヤ:REGNO GR-XⅢ、Playz PXⅡ、ECOPIA NH200C

【GE6 ホンダ フィット(175/65R14 82S)】

グレード 登場年 型式
G(FF) 2007〜 GE6
L(FF) 2007〜 GE6
G ハイウエィエディション(FF) 2008〜 GE6
L ハイウエィエディション(FF) 2008〜 GE6
G スマートスタイルエディション(FF) 2009〜 GE6
L スマートスタイルエディション(FF) 2009〜 GE6
G スマートセレクション(FF) 2009〜 GE6
1.3G シーズ(FF) 2010〜 GE6
13G スマートセレクション(FF) 2010〜 GE6
13G(FF) 2010〜 GE6
13L 2010〜 GE6
13G 10THアニバーサリー(FF) 2011〜 GE6
13G 10THアニバーサリー2(FF) 2011〜 GE6
シーズ(FF) 2012〜 GE6
13G スマート セレクション ファインスタイル(FF) 2012〜 GE6
シーズ ファインスタイル(FF) 2012〜 GE6

【GE6、GE7、GE8、GE9、GP1 ホンダ フィット(175/65R15 84S)】

グレード 登場年 型式
G(4WD) 2007〜 GE7
L(4WD) 2007〜 GE7
RS(FF) 2007〜 GE8
RS(4WD) 2007〜 GE9
G ハイウエィエディション(4WD) 2008〜 GE7
L ハイウエィエディション(4WD) 2008〜 GE7
RS ハイウエィエディション(FF) 2008〜 GE8
RS ハイウエィエディション(4WD) 2008〜 GE9
G スマートスタイルエディション(4WD) 2009〜 GE7
L スマートスタイルエディション(4WD) 2009〜 GE7
G スマートセレクション(4WD) 2009〜 GE7
X(FF) 2009〜 GE8
X(4WD) 2009〜 GE9
1.3G シーズ(4WD) 2010〜 GE7
1.3G スポーツエディション(FF) 2010〜 GE6
1.3G スポーツエディション(4WD) 2010〜 GE7
13G(4WD) 2010〜 GE7
13G スマートセレクション(4WD) 2010〜 GE7
13L 2010〜 GE7
15X(FF) 2010〜 GE8
15X(4WD) 2010〜 GE9
ハイブリッド 2010〜 GP1
ハイブリッドスマートセレクション 2010〜 GP1
ハイブリッドナビプレミアムセレクション 2010〜 GP1
13G 10THアニバーサリー(4WD) 2011〜 GE7
13G 10THアニバーサリー2(4WD) 2011〜 GE7
HYBRID 10THアニバーサリー 2011〜 GP1
13G スマート セレクション ファインスタイル(4WD) 2012〜 GE7
15XH ファインスタイル(FF) 2012〜 GE8
15XH ファインスタイル(4WD) 2012〜 GE9
HYBRID XHセレクション ファインスタイル 2012〜 GP1
HYBRID シーズ ファインスタイル 2012〜 GP1
HYBRID スマートセレクション ファインスタイル 2012〜 GP1
シーズ ファインスタイル(4WD) 2012〜 GE7
シーズ(4WD) 2012〜 GE7
15XH(FF) 2012〜 GE8
15XH(4WD) 2012〜 GE9
ハイブリッドシーズ 2012〜 GP1
ハイブリッドXHセレクション 2012〜 GP1

【GE8、GP4 ホンダ フィット(185/55R16 83V)】

グレード 登場年 型式
RS ハイウエィエディション(FF) 2008〜 GE8
RS(FF) 2009〜 GE8
15RS 2010〜 GE8
RS 10THアニバーサリー 2011〜 GE8
RS ファインスタイル 2012〜 GE8
ハイブリッドRS 2012〜 GP4
HYBRID RS ファインスタイル 2012〜 GP4

第3世代(2013年〜2020年):
先代同様3サイズながら14インチ・15インチはサイズを変更

第3世代フィットの写真

第3世代のフィットは、新設計となるパワートレインとプラットフォームを採用して、2013年に登場しました。ハイブリッドは、エンジンの排気量を1.5リッターへ拡大した新開発の「SPORT HYBRID i-DCD」を搭載して、国内最高燃費を達成しました。
また、スポーティーな仕様のRSはFFのみに変更されています。

タイヤサイズは、1.3リッターのFFモデルには「175/70R14」を装着。1.3リッターの4WDと1.5リッター、ハイブリッド、さらに1.3リッターのFFのうち、13G Sパッケージと2017年モデル以降には「185/60R15」が組み合わされました。

また、HYBRID SパッケージとHYBRID S HONDA SENSINGのそれぞれFFモデル、RSには「185/55R16」が装着されていました。

【ホンダ フィット(GK系、GP5/GP6) タイヤサイズ&適合タイヤ】

  • タイヤサイズ:175/70R14 84S、185/60R15 84H、185/55R16 83V
  • フィットにおすすめのタイヤ:REGNO GR-XⅢ、Playz PXⅡ、ECOPIA NH200C

【GK3 ホンダ フィット(175/70R14 84S)】

グレード 登場年 型式
13G(FF) 2013〜 GK3
13G Fパッケージ(FF) 2013〜 GK3
13G Lパッケージ(FF) 2013〜 GK3
13G Fパッケージ コンフォートエディション(FF) 2016〜 GK3
13G Fパッケージ ファインエディション(FF) 2016〜 GK3
13G Lパッケージ ファインエディション(FF) 2016〜 GK3
13G F MT 2017〜 GK3
13G F COMFORT EDITION(FF) 2018〜 GK3

【GK3、GK4、GK5、GK6、GP5、GP6 ホンダ フィット(185/60R15 84H)】

グレード 登場年 型式
13G(4WD) 2013〜 GK4
13G Fパッケージ(4WD) 2013〜 GK4
13G Lパッケージ(4WD) 2013〜 GK4
13G Sパッケージ(FF) 2013〜 GK3
13G Sパッケージ(4WD) 2013〜 GK4
15X(FF) 2013〜 GK5
15X(4WD) 2013〜 GK6
15X Lパッケージ(FF) 2013〜 GK5
15X Lパッケージ(4WD) 2013〜 GK6
HYBRID 2013〜 GP5
HYBRID Fパッケージ 2013〜 GP5
HYBRID Lパッケージ 2013〜 GP5
15XL(FF) 2014〜 GK5
15XL(4WD) 2014〜 GK6
HYBRID Sパッケージ 2014〜 GP6
13G Fパッケージ コンフォートエディション 2016〜 GK4
HYBRID Fパッケージ コンフォートエディション(FF) 2016〜 GP5
HYBRID Fパッケージ コンフォートエディション(4WD) 2016〜 GP6
13G Lパッケージ ファインエディション 2016〜 GK4
13G Fパッケージ ファインエディション 2016〜 GK4
13G F AT 2017〜 GK4
13G L HONDA SENSING(FF) 2017〜 GK3
13G L HONDA SENSING(4WD) 2017〜 GK4
13G S HONDA SENSING(FF) 2017〜 GK3
13G S HONDA SENSING 2017〜 GK4
15XL HONDA SENSING(FF) 2017〜 GK5
15XL HONDA SENSING(4WD) 2017〜 GK6
HYBRID(FF) 2017〜 GP5
HYBRID(4WD) 2017〜 GP6
HYBRID F(FF) 2017〜 GP5
HYBRID F(4WD) 2017〜 GP6
HYBRID L HONDA SENSING(FF) 2017〜 GP5
HYBRID L HONDA SENSING(4WD) 2017〜 GP6
HYBRID S HONDA SENSING(FF) 2017〜 GP5
HYBRID S HONDA SENSING(4WD) 2017〜 GP6
13G F COMFORT EDITION 2018〜 GK4
13G MODULO STYLE HONDA SENSING(FF) 2018〜 GK3
13G MODULO STYLE HONDA SENSING(4WD) 2018〜 GK4
HYBRID F COMFORT EDITION(FF) 2018〜 GP5
HYBRID F COMFORT EDITION(4WD) 2018〜 GP6
HYBRID MODULO STYLE HONDA SENSING(FF) 2018〜 GP5
HYBRID MODULO STYLE HONDA SENSING(4WD) 2018〜 GP6

【GK5、GP5 ホンダ フィット(185/55R16 83V)】

グレード 登場年 型式
RS 2013〜 GK5
HYBRID Sパッケージ 2013〜 GP5
RS HONDA SENSING 2017〜 GK5
HYBRID S HONDA SENSING 2017〜 GP5

第4世代(2020年〜):
「185」幅の15インチを1サイズ、16インチを2サイズ設定

第4世代フィットの写真

第4世代 フィット

第4世代フィットクロスターの写真

第4世代 フィット クロスター

2020年にフルモデルチェンジを実施して、第4世代となったフィット。ハイブリッドはホンダ独自の2つのモーターを搭載したe:HEVへと進化しました。ガソリンモデルは、1.5リッターモデルを廃止。1.3リッターエンジンは第3世代から受け継ぎましたが、新開発CVTと組み合わせたことで燃費が向上しています。

しかし、2022年にガソリンモデルを1.5リッターエンジン搭載へ変更。これと同時にホンダの安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備しました。
タイヤサイズは、「185/60R15」を標準装着。専用のガーニッシュやルーフレールを装備し、車高を上げることでSUVテイストをプラスしたクロスターには「185/60R16」を組み合わせています。

また、それぞれ特別装備を施したNESS(ネス)とLUXE(リュクス)、スポーティーな仕様のe:HEV Modulo X(モデューロX)と各RSには、「185/55R16」が装着されます。

【ホンダ フィット(GR、GS系) タイヤサイズ&適合タイヤ】

  • タイヤサイズ:185/60R15 84H、185/60R16 86H、185/55R16 83V
  • フィットにおすすめのタイヤ:REGNO GR-XⅢ、Playz PXⅡ、ECOPIA NH200C

【GR1、GR2、GR3、GR4、GS4、GS6 ホンダ フィット(185/60R15 84H)】

グレード 登場年 型式
BASIC(FF) 2020〜 GR1
BASIC(4WD) 2020〜 GR2
HOME(FF) 2020〜 GR1
HOME(4WD) 2020〜 GR2
e:HEV BASIC(FF) 2020〜 GR3
e:HEV BASIC(4WD) 2020〜 GR4
e: HEV HOME(FF) 2020〜 GR3
e: HEV HOME(4WD) 2020〜 GR4
HOME CASA(FF) 2021〜 GR1
HOME CASA(4WD) 2021〜 GR2
HOME MAISON(FF) 2021〜 GR1
HOME MAISON(4WD) 2021〜 GR2
e:HEV HOME CASA(FF) 2021〜 GR3
e:HEV HOME CASA(4WD) 2021〜 GR4
e:HEV HOME MAISON(FF) 2021〜 GR3
e:HEV HOME CASA(4WD) 2021〜 GR4
HOME BLACK STYLE(FF) 2023〜 GS4
HOME BLACK STYLE(4WD) 2023〜 GS6
e:HEV HOME BLACK STYLE(FF) 2023〜 GR3
e:HEV HOME BLACK STYLE(4WD) 2023〜 GR4

【GR1、GR2、GR3、GR4、GR5、GR6、GR7、GR8、GS5、GS7 ホンダ フィット(185/60R16 86H)】

グレード 登場年 型式
CROSSTAR(FF) 2020〜 GR5
CROSSTAR(4WD) 2020〜 GR7
e:HEV CROSSTAR(FF) 2020〜 GR6
e:HEV CROSSTAR(4WD) 2020〜 GR8
CROSSTAR(FF) 2021〜 GR1
CROSSTAR(4WD) 2021〜 GR2
e:HEV CROSSTAR(FF) 2021〜 GR3
e:HEV CROSSTAR(4WD) 2021〜 GR4
CROSSTAR(FF) 2022〜 GS5
CROSSTAR(4WD) 2022〜 GS7

【GR1、GR2、GR3、GR4、GS3、GS4、GS6 ホンダ フィット(185/55R16 83V)】

グレード 登場年 型式
NESS(FF) 2020〜 GR1
NESS(4WD) 2020〜 GR2
LUXE(FF) 2020〜 GR1
LUXE(4WD) 2020〜 GR2
e:HEV NESS(FF) 2020〜 GR3
e:HEV NESS(4WD) 2020〜 GR4
e:HEV LUXE(FF) 2020〜 GR3
e:HEV LUXE(4WD) 2020〜 GR4
e:HEV Modulo X 2021〜 GR3
LUXE(FF) 2022〜 GS4
LUXE(4WD) 2022〜 GS6
RS 2024〜 GR3
e:HEV RS 2024〜 GS4

フィットの低燃費性能とバランスの良い走りを活かす「REGNO GR-XⅢ」がおすすめ

フィットには、14インチ・15インチ・16インチまで、年式や仕様、パワートレインの違いなどに合わせて、タイヤサイズがきめ細かく設定されています。
そんなフィットにおすすめのブリヂストンタイヤは、高い静粛性や上質な走りを実現する「REGNO GR-XⅢ」、リーズナブルでありながら優れたウェット性能が魅力の「Playz PXⅡ」、そして基本性能をしっかり確保し耐摩耗性に優れる低燃費タイヤ「ECOPIA NH200C」の3モデルです。

中でもおすすめしたいのが、プレミアムコンフォートタイヤ「REGNO GR-XⅢ」。「REGNO GR-XⅢ」は、ブリヂストンの最新の技術を惜しみなく注ぎ込み、快適で上質な走りを実現しています。さらに低燃費タイヤとしても優れた性能を発揮し、タイヤライフにも配慮し開発されています。

溝やゴムなど特別な設計が路面からのノイズを低減し、また気になりにくい音質にチューニングして静粛性を確保。これに加えて、剛性や接地形状の最適化で、爽快なハンドリングも楽しめるので専用のスポーツチューニングが施されたRSグレードに乗っている方にも満足いただけるはずです。

そしてタイヤを購入・交換する際は、今回紹介したブランド・製品をすべて取り扱うブリヂストン タイヤオンラインストアの活用をおすすめします。タイヤの購入から取付作業予約までをすべてオンラインで完結でき、スマートフォンやパソコンで手軽に操作できるのもメリットです。

さらに、取付作業は全国に展開しているB-select※加入店からアクセスの良い店舗を選ぶことができます。B-selectは、ブリヂストンが接客や作業品質の高い店舗として認定しているため、初めての店舗でもタイヤの取付作業を安心して任せられるでしょう。

あなたのフィットにぴったりなタイヤをブリヂストン タイヤオンラインストアで購入して、快適で気持ちの良いドライブを楽しんでみてはいかがでしょうか。

※「B-select」とは、ブリヂストンのタイヤ専門店「コクピット」「タイヤ館」「ミスタータイヤマン」「ブリヂストンタイヤショップ」の中でも、高い接客・作業品質を保つ店舗のネットワークです。